【出雲大社】初めての参拝に役立つガイドブック!出雲大社の歩き方!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Menu

縁結びの神様と言えば出雲大社(いずもおおやしろ)ですね。

そのご利益をいただく為、毎日全国から参拝者が絶えません。これから出雲大社に行きたいと思っている方!もう出雲に到着して、これから出雲大社に参拝する方!せっかくの旅ですから、「知らなくて損した!」という事が無いように、色んな情報を網羅的にお伝えします!

出雲大社に初めてご参拝になる方にとってお役に立つガイドブック!

出雲大社の歩き方をご紹介します!

出雲大社のご利益は縁結び!

ご縁というのは、必ずしも恋愛の縁だけではありません。

人と人を結ぶ縁である、恋愛、結婚、出産、友情、絆など。人と場所を結ぶ縁である、転居、新築、旅行など。人と能力を結ぶ縁である、出世、合格、克服、平癒など。

人生の様々なシーンで起こる事象は、このご縁によってもたらされています。出雲大社の神様はこうした様々なご縁を取り仕切るお役目を持っていらっしゃいます。では、どうして出雲大社の神様は縁結びの神様と呼ばれるのでしょうか?

 

出雲大社の御祭神

大国主命(おおくにぬしのみこと)

出雲大社のご本殿に祀られている神様。

この神様こそが縁結びの最高神!

日本国民のご縁に関する決定権は大国主命が握っているのです。ではなぜそんなにすごい力を持っていらっしゃるのでしょう?

大国主命は恋多き神様だった

実はこの神様、数多くの奥さんを持ち、その奥さんへのプロポーズや、彼女に毎日逢いに行った様子が、日本最古の歴史書『古事記』に書かれています。

たくさんの愛に満ちたご縁を結ばれたことから、縁結びの神様と呼ばれているのです。

また、大国主命の奥様は出雲の姫だけではありません。

因幡の国(鳥取県)のヤガミ姫、越の国(新潟県)のヌナカワ姫、宗像(福岡県)のタキリ姫など、数多くの遠距離恋愛をなさっています。

さらにそんな奥様の中でも正妻のスセリ姫はあのスサノオの娘

スセリ姫との結婚はスサノオの厳しい試練をクリアしなければなりませんでした。大国主命はそんな試練も何とかクリアし、最後には駆け落ちしてしまう情熱っぷり!

そんな愛に生きた大国主命は縁結びの大神様となったのです。

医学の知識で因幡の白兎を助けた

出雲には因幡の白兎という神話があります。

サメをだまして毛皮をむしり取られた白兎。浜辺で泣いていたところに大国主命が通りかかります。すると、的確に薬草を調達し、応急処置を施します。ウサギはあっという間に元気を取り戻し、大国主命とヤガミ姫の恋を取り持ちました。

このことから大国主命は病気平癒の御神徳を持ち、因幡の白兎の仲介により更なる縁結びを得られると伝えられています。

大国主命はたくさんの名前を持っている

大穴牟遅神(おおあなむぢ)

大己貴命(おおなむち)

八千矛神(やちほこ)

葦原色許男(あしはらしこお)

所造天下大神(あめのしたつくらししおおかみ)

これらは全て大国主命の別名で数ある名前のごく一部です。

なぜこれほどまでに別名をお持ちなのか。それは色んなお役目をなさっていたからだと考えられています。

例えば大穴というのは鉄の鉱山と考えられ、たくさんの鉄器や銅器を造るための鉱山をたくさん所有していらっしゃったことが伺えます。また、ヤチホコというのは沢山の矛を所有していた事だとすれば、矛は王族の証ですので、それだけの国を統治していたと考えられます。アメノシタを造らしとあるのも国造りをなさった事にちなむと考えられます。

神様は長い名前であるほど、別名がたくさんあるほど、色んな事を成し遂げられた尊い神であると言えるのです。

出雲大社の由来

出雲大社がいつから存在しているのかは詳しく分かっていません。

最古の記述では、712年奈良時代に編纂された日本最古の公的書物「古事記」にその存在が見えます。少なくとも1300年以上は存在しているのでしょう。

現在の本殿は1744年に建てられたもので、24mもの高さがあります。

太古の昔には現在の本殿の4倍の高さ、96mの超高層神殿であったと言い伝えにあります。

なぜこれほどまでに大きな神殿を造る必要があったのでしょうか?その答えは古事記に書かれています。

出雲大社はなぜ立派なお社なのか?

2019年、日本は建国2679年目を迎えました。

現在の日本が建国するまえ、この島国を統治していたのは出雲の国だったと言われています。そして出雲はその統治権を天照大御神(あまてらすおおみかみ)に譲りました。

これが有名な国譲り神話です。

国を譲る際、出雲の国の大王であった大国主命はある条件を出しました。

「国を譲る代わりに、天皇の宮殿と同じくらい立派な神殿を建ててください。」

これが出雲大社の起源神話なのです。

出雲大社にまつわる謎とは?

神話に起源を持つ出雲大社には数々の謎がちりばめられています。その謎にはどんな歴史研究家の力でも及びません。毎日いろんな方が仮説を論じ、想像を巡らせています。出雲大社にはそんな歴史好きを唸らせる魅力がたくさんあります!

出雲大社の謎 その壱

画像引用:出雲大社公式サイト

御神体が西を向いている

神社に関わらず、お寺や他の宗教施設では、御神体というのはふつう参拝者の方を向いているべきです。しかし、出雲大社のご本殿において、大国主命は参拝者に対して横を向いているのです!これはいったいなぜなのでしょうか?

しかも御本殿の中には、大国主命を合わせて7柱の神様がいらっしゃいます。そしてなんと、大国主命以外は全て参拝者の方を向いているのです!!

出雲大社の謎 その弐

下り参道であること

多くの神社が小高い丘や山の上に鎮座しているため、参道というのは登っていく方がメジャーです。しかし、出雲大社の参道は逆に下っていく造りになっています。

他にもたくさんの謎があり、出雲大社は何度訪れても話題の尽きない神社なのです。

出雲大社の謎についてはこちらの記事もどうぞ!

「出雲大社の謎」のページへ

出雲大社の参拝ルート

勢溜りの大鳥居

最初にくぐる鳥居は2019年に建て替えられたばかりのもの。出雲大社の公式な入口はこの鳥居となります。また、出雲大社には一の鳥居、二の鳥居という数え方が存在しません。

この鳥居の前にはお土産物屋さんなどがたくさん軒を連ねる「神門通り」というストリートに通じています。まさしく人々の活気が集まる場所であり、勢溜り(せいだまり)という呼び名にふさわしい場所です。

祓社(はらえのやしろ)

出雲大社での縁結び祈願をするためにはまずここで罪穢れを落とします。祓社お祀りされている神様は、神社でお祓いを受けるとき、祝詞の最初に召喚される神様が全ていらっしゃいます。つまりここにお参りすればお祓いを受けたのと同じくらいキレイサッパリ!

祓社の詳細はこちら

下り参道

祓社でお祓いをすませたら、迫力のある下り参道を進みましょう。石畳も整備され歩きやすくなりました。

下り参道について詳細はこちら

祓橋(はらえのはし)

出雲大社の西側を流れる素鵞川(そががわ)は、この場所で大きく曲がり参道を横切っています。この川を渡る事で、第二の禊となります。

鉄の鳥居と松の参道

次の鳥居は松に隠れて見えにくいです。現在は松の根っこを保全するため、鳥居をくぐって歩くことはできません。両脇にある石畳を歩くようにします。

手水舎

神社ではどこでもある手水舎。しかし出雲大社では、祓社・祓橋ときて、この時が三度目の禊となるのです。

お作法は、左手をすすぐ、右手をすすぐ、左手に水を受けて口をすすぐ、左手をすすぐ、柄杓を清めるの順に行います。

拝殿

境内に入ったらまずは拝殿に参拝します。参拝作法は他の神社と違いますのでご注意ください!

出雲大社の参拝作法

二礼、四拍手、一礼

※他の神社での一般的な作法は

二礼、二拍手、一礼

拝殿について詳しくはこちら

御本殿

高さ24mの巨大建築です。近くまで本殿に直接参拝する事は叶いません。垣根が二重に巡らされ、本殿に直接行けるのは出雲大社の神職の方のみです。正月や特別な神事の日は一つ目の垣根の中に入ることができますが、それでも本殿に直接参拝はできません。

これだけ厳重に本殿を守護しているのは伊勢神宮にも似ています。大国主命はそれだけ尊い神様だという事が分かります。

素鵞社(そがのやしろ)

出雲大社の摂社の中でも屈指のパワースポット!

御本殿を背後から見つめる北側に位置し、素鵞社の裏には禁足地である八雲山があります。神社が建築される以前の古代においては、この八雲山が祭祀の場所であったと考えられます。

つまり八雲山は出雲大社の本当の御神体と言えます。素鵞社では土地の守りに使えるお砂をいただくことができますが、代わりに稲佐の浜の砂を奉納する必要があります。

素鵞社の詳細はこちら!お砂をいただくまでのガイドも載っています!

西側からの拝礼所

大国主命は西側を向いているという事で、西側から拝礼する為に賽銭箱が設置されています。ここから拝礼すると大国主命と目が合う形になります。

大事なお願い事はここからすると、願いが叶うとされています。

西からの拝礼について詳細はこちら

出雲大社の参拝ルートまとめ

勢溜りの大鳥居をくぐってから一直線に本殿まで行く事ができます。ただし素鵞社でお砂をいただく場合は、あらかじめ稲佐の浜に行って奉納する砂を採ってくる必要があります。

稲佐の浜で奉納用の砂を採ってお

素鵞社に奉納するお砂はこの稲佐の浜でいただけます。まずは浜にある弁天島に拝礼します。お参りを済ませたら、足元の砂をビニール袋などに詰めて持ち帰ります。

出雲大社に参拝する前に必ず立ち寄りましょう。素鵞社は出雲大社の一番奥に位置していますので、稲佐の浜の砂を持ってくるのを忘れてしまうと、また長い道のりを歩かなくてはいけません。出雲大社にご参拝になるには、まず稲佐の浜から!と覚えておきましょう!

出雲大社の御朱印

出雲大社の御朱印は3か所でいただくことができます。近年の御朱印ブームで、特別な神事がある日や暦の上での節目となる日は大行列となります。出雲大社の御朱印は、御朱印のコレクターの方には少し向かないかもしれない内容ですので、あらかじめご理解いただくと嬉しいです。

御朱印の本来の意味を理解していないと、神職の方に失礼になるばかりか、いただいても嬉しくないという事態になりかねません。御朱印をいただくときにお納めするお金は「初穂料」と言って、お祓いなどでお支払いするお金と同じ意味を持ちます。

つまり、御朱印とは購入するものではなく、神社にお布施を納めた御礼としていただくものなのです。

また、出雲大社の御朱印は初穂料の規定がありません。

初穂料は?とお尋ねすると「お気持ちでお納めください」と仰います。御朱印の初穂料は相場として300円~500円ですので、迷ったらそのあたりの金額をお納めしましょう。

出雲大社の御朱印授与所

画像出典:御朱印帳専門店しるべ

神楽殿の御朱印

画像出典:御朱印帳専門店しるべ

北島国造館の御朱印

画像出典:御朱印帳専門店しるべ

画像出典:御朱印帳専門店しるべ

北島国造館の御朱印は、出雲教と天神社の2種類から選べます。

出雲大社の御朱印マップ

御朱印がいただける場所をマップに記しました。ご参拝の際にはお忘れなくいただいて帰りましょう。

神在月(かみありづき)

年に一度、11(旧暦10)には全国の神様、八百万の神様が出雲大社に集結し、縁結びの会議を行われます。この期間中、出雲は神在月(かみありづき)と呼ばれ、逆に出雲以外は神無月(かんなづき)と呼ばれます。

それほど出雲大社は縁結びに関して重大な決定権を持った場所なのです。人生において重大な決断をするべき時、大いなる悩みを抱えている時、出雲大社の神様はきっとその時、大事なご縁を結んでくださるはずです。

2019年の神在月イベント日程はこちらの記事をご参照ください

稲佐の浜

神在月のスタートはこの稲佐の浜から。八百万の神様たちはまずこの砂浜に到着され、出雲大社を目指します。

稲佐の浜について詳細はこちら

十九社(じゅうくしゃ)

神在月に神様がお泊りになるお社。

まさに神様のホテルなのです!

お名前の通り19個の扉があり、本殿の東西に東十九社と西十九社があります。

合わせると38のお社となります。3も8も出雲では縁起の良い数字として信仰されてきました。

十九社について詳細はこちら

上の宮(かみのみや)

神在月には全国の神様が一堂に集結し、縁結びの会議が行われるお社です。会議で忙しい神様には、くれぐれもお願いごとをしないようにしてくださいね。ご挨拶するのは後日開催される縁結び大祭で!

上の宮について詳細はこちら

縁結び大祭

出雲大社に集まった神様全てのお力を借りて、縁結びのご利益をいただく重要な神事です。

この日は特別に本殿に一番近い瑞垣の中に入る事が許されます。大国主命のお妃様のお社には直接拝礼する事も可能!2019年の日程は下記の通りです。

日程:1111()13() 

開始:am10:00

開催場所:出雲大社 本殿

参加費:5,000 事前申し込みが必要

 

 

出雲大社へのアクセス

出雲大社がある島根県は新幹線が通っていません。高速移動手段は飛行機、それ以外ですとマイカーかバス、寝台列車となります。

 

出雲空港からのアクセス

最寄りの空港である出雲空港からはシャトルバスが運行しています。1日16便 運行していますが、これは飛行機の到着便に合わせたダイヤになっています。

飛行機でお越しの際は、空港から出雲大社に直行できます。

出雲大社の周辺にご宿泊ではない場合、手荷物をどうするのかをご検討の上、お越しください。

 

車でのアクセス

画像出典:NEXCO西日本

出雲市につながる高速道路は東西に伸びた山陰道、南北に伸びた松江道、米子道の3つです。

九州と四国西部からお越しの際は浜田道をご利用になるよりも、中国道〜松江道と走った方が早く着きます。

関西、近畿よりも東側からお越しの場合、松江道よりも米子道の方が早く着きます。

なお米子道は有料、松江道は無料です。

出雲大社の駐車場

初めて出雲大社へお越しになった方!正式な参道を歩いて、出雲大社を満喫したい方!

参道のスタート地点となる勢溜(せいだまり)に一番近い駐車場に停めたいですよね!

勢溜りに近い駐車場ランキング!

  1. 神門通り交通広場(60台)   ・・・3分
  2. かめやま広場駐車場(100台) ・・・3分
  3. 出雲大社第2駐車場(360台)  ・・・5分
  4. 古代出雲歴史博物館(244台) ・・・5分
  5. 出雲大社大駐車場(385台)  ・・・7分
  6. 出雲教駐車場(120台)         ・・・8分
  7. みせん広場駐車場(111台)   ・・・8分
  8. うらら館駐車場(175台)   ・・・9分
  9. ご縁広場駐車場(180台)     ・・・11分
  10. 旧大社駅(150台)        ・・・15分
  11. 稲佐の浜駐車場(50台)     ・・・19分

駐車場名をクリックするとGoogleMapにリンクします。

勢溜の前に広がる神門通りは、おみやげ物屋さんも多く、初めて来た方にはおすすめ!

 

出雲大社の駐車場マップ

他の駐車場ランキングや有料駐車場の情報についての詳細はこちら

出雲の名物料理

出雲にはたくさんの美味しいものがあります。出雲大社の神門通りにも、もちろんたくさんのお店がありますので、ご参拝の際にはぜひお立ち寄りくださいね!

出雲そば

出雲そばの特徴と言えば、なんと言ってもその香りと味の濃さ!そばを殻ごと挽いて作る為、少し黒みがかった色をしていますが、そばの味を丸ごと楽しめます。

出汁も甘みの強いものを合わせ、その味を邪魔しないように、薬味もワサビではなく紅葉おろしを使います。

さらに出雲だけの食べ方として、割子そばがあります。漆塗りの3段重ねの器に入ったお蕎麦です。これは江戸時代にお殿様が鷹狩りに行く際にお弁当としてそばを持ち出されたのが起源だとか。

ぜんざい

ぜんざいの発祥の地は出雲なんです!

ぜんざいは、いわゆるお汁粉のようなもので、甘く煮た小豆にお餅を入れたスイーツです。

これは元々、神在餅(じんざいもち)という名前だったのですが、出雲弁なまりによって「ずんざい」となり、「ぜんざい」となりました。

出雲の神社

神様の集まる出雲は、特殊な御由緒を持った神社が数多くあります。古事記や日本書紀には載っていない神様がたくさん!

中には素人にはオススメできない危険なスポットもあります。出雲大社にお越しの際はぜひ長期休暇をとってお越しください。ここではたくさんある神社の中でもとっておきの場所をご紹介しますね。

日本の夜を守る日御碕神社

伊勢神宮が日本の昼を守る役目を持つのに対して、日御碕神社(ひのみさきじんじゃ)は日本の夜を守る役目を持っています。

朱塗りの社殿はインスタ映え間違いなし!しかも出雲大社から非常に近いのです。

この日御碕神社から少し沖合に出た辺りで、海底神殿が発見されました。そこには亀の形をした巨石があるのだとか。出雲大社とも何かしらの関係があったのかもしれませんね。

素人にはおすすめできない韓竃神社

まさに秘境と呼ぶべき場所に鎮座する韓竃神社(からかまじんじゃ)。観光というよりは登山というスポットです。

出雲観光が2度目、3度目の方はぜひチャレンジしてみてください!秘境というだけあって、公共交通機関では行くことができません。マイカーかレンタカーでお越しくださいね。

このお社に参拝するには、こんな隙間を通り抜ける必要があります。メタボお断り?の厳しい試練なのです。韓竃神社に参拝するには、心身ともに準備が必要ですね。

まとめ

出雲大社にご参拝の際には、長期休暇を取ってお越しになることをお勧めいたします。

謎の多い出雲大社を深く理解するには日帰りや、一泊二日では中々難しいものがあります。

また出雲大社以外にも、たくさんの美味しいものや、他県では見ることのできない神社がたくさんあります。

ぜひこのブログを参考に、旅行の計画を立ててみてくださいね。

旅行の便利ツールたち

新幹線が通っていない島根県出雲市へのアクセスは飛行機か夜行バス、自家用車が便利です。早めに予約することで大変お得に旅をすることができます。 下記のツールたちを使うと面倒な検索作業時間を短縮することができます。ぜひご活用くださいね。  

宿の手配

ゆこゆこネットというサービスは温泉宿を中心に1泊1万円前後のお宿がたくさん掲載されています!出雲にせっかく来たなら温泉も満喫したいですよね!? ゆこゆこバナー  

航空券の手配

TRAVELISTというサービスを使うと、航空券の最安値を自動的に調べて表示してくれるので、大変便利です!航空券の手配にぜひご活用ください。 TRAVELIST by CROOZ  

高速バスの手配

新幹線が通っていない出雲は、飛行機もいいけど特に夜行バスがオススメ!一杯飲んで寝て起きたら出雲という何とも幸せな旅ができます。早めに予約しなくても飛行機に比べたら圧倒的に安いという魅力があります。ご予約はスカイチケットというサービスが検索しやすくてオススメです! 格安高速バス予約【skyticket】  

レンタカーの手配

出雲の観光は何といってもレンタカーが圧倒的に便利。自慢じゃないけど公共交通機関が不便です。。レンタカーの予約にはスカイチケットというサービスが便利です!出雲にあるレンタカー屋さんを一括検索することが可能です。 スカイチケットレンタカー    

フォローする